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松浦
資料館・神社・社叢
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2013年01月07日
原稲荷神社のクス
原の稲荷神社の境内にクスの巨木がある。目通り幹囲4.8mあり、福島町内で最も大きいクスである。
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2012年12月21日
今宮神社・広久山満福寺
境内には樹齢450年といわれる大銀杏があり、昭和32年に長崎県指定天然記念物になっています。
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2012年12月21日
松浦市立埋蔵文化財センター(旧 鷹島埋蔵文化財センター)
埋蔵文化財センターでは、元寇遺物の脱塩・保存処理などの作業を行い遺物の保存に万全を期しています。
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2012年12月21日
松浦市立埋蔵文化財センター ガイダンス施設(旧 鷹島歴史民俗資料館)
人々に元寇の特異性と知識を深め、地域文化活動・児童生徒の学習の場として歴史民俗資料館が開館
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2012年12月20日
山崎の大蛇退治の伝説
娘を大蛇に呑まれた両親が池の端を切って水を川に流すと、大蛇が現れて風雨が激しくなったため、殿様に大蛇退治を頼みました。命じられた池筑後(いけちくご)は家来とともに大蛇を退治しました。
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2012年12月20日
松山神社
永禄7年(1564)志佐家14代壱岐守純意(すみもと)公が、3ヵ所の権現を合祀して松山神社としました。
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2012年12月20日
今宮神社
松浦党党祖、久(ひさし)公を祀る神社で、寛文(かんぶん)9年(1669)宗家松浦20代信貞公が建立されました。鳥居も信貞公が延宝(えんぽう)5年(1677)に寄進されたものです。
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2012年12月20日
宗家松浦丹後守家累代の墓(旧宛陵寺跡)
久公の墓の基礎石をはじめ、累代の供養塔が20余基と歴代和尚の墓が十余基現存しており、宗家松浦家の菩提所になっています。
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2012年12月20日
今福神社(歳の宮)
応徳(おうとく)元年(1084)、松浦党党祖・久(ひさし)公が、ぎぎが浜上陸後、滋賀県多賀(たが)の大明神の分霊を勧請(かんしょう)し、この神社に置いて年を越したことから(歳の宮)とも呼ばれます。その折、村人が梶の葉の上に3個の餅を乗せて久公に捧げたことから、松浦家は梶の葉の家紋を使用するようになったと伝わっています。
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2012年12月20日
護舜寺
秀吉の朝鮮出兵の際に、平戸松浦26代鎮信(しげのぶ)公に従って朝鮮に渡った正守(しょうしゅ)大和尚は、帰国後も敵味方の区別なく戦死者の冥福を祈りました。その志に感銘を受けた鎮信公の遺命により、元和(げんな)3年(1617)に護舜寺が建立されました。